障害者グループホーム向け専門サービス

深夜の電話対応は、
救急救命士へ。

夜間に起きるグループホームの緊急事態。
現場経験を持つ救急救命士が、18時から翌朝7時まで対応します。

対応時間:18:00 〜 翌 7:00
深夜 1:34 — 着信
グループホーム利用者様より
LIVE
「息が苦しくて…どうしたらいいですか?」
救急救命士が即時対応。呼吸法を指導し症状改善。搬送なしで解決。
600名+
対応利用者数
60拠点+
契約ホーム数
100%
救急救命士が対応
0
深夜対応ミス件数
導入後、深夜の管理者呼び出しが大幅に減った。期待以上の対応に、スタッフも安心しています。
60拠点
導入実績
600
対応利用者
PROBLEM → SOLUTION

こんな課題、ありませんか?

深夜の管理者が疲弊している

夜中の電話対応で睡眠が妨げられ、翌日の業務に支障が出ている

緊急度の判断ができない

一般スタッフでは症状の重症度が判断できず、不要な救急搬送が発生

夜間対応スタッフの確保が困難

採用・育成コストが増大し続け、人材不足が慢性化している

SAVE LIVESが解決
管理者への連絡不要

救急救命士が初期対応を完結。深夜の呼び出しを大幅削減

専門的な緊急度判断

救急救命士の医療知識で症状を的確に評価し適切な対応を実施

月額固定で人材課題を解消

夜間対応を外注。採用・育成コストをゼロに

FEATURES

SAVE LIVESの3つの特徴

他の電話代行サービスと決定的に違う、私たちならではの強みです。

01
対応するのは救急救命士のみ

コールセンタースタッフではなく、現場経験を持つ救急救命士のみが電話対応します。身体症状の緊急度判断から精神的なサポートまで、どんな相談も医療の専門家として的確に対応します。

専門国家資格保有者が対応
02
初期対応の完結力

医療相談から帰宅希望・不安の傾聴まで、多様なニーズに対応。多くのケースで管理者への連絡・救急搬送なしに完結。グループホーム管理者の深夜負担を大幅に軽減します。

不要な救急搬送を削減
03
利用者数に応じた柔軟な料金

利用者数に合わせたシンプルな月額固定制。専門家としての適正価格で、安心のサービスを提供します。50名以上の法人様を対象としています。

50名以上の法人様対象
CASE STUDIES

実際の対応事例

救急救命士だからこそできる、現場の対応をご覧ください。

医療・身体
深夜 3:47 / 16分対応
帯状疱疹+血便の翌日、嘔気で目が覚めた
前日に救急外来受診済みだが、嘔気・全身痛・頭痛が出現。救急救命士が症状を総合的に評価し切迫した緊急性はないと判断。安静・水分摂取を促し、翌朝の受診に向けた助言を実施。
✓ 管理者呼び出しなし・搬送なしで終話
医療・身体
深夜 1:34 / 11分対応
嘔吐5回。薬が吸収されていないか不安
内服薬(リチウム等)が体に入っていないと心配。救急救命士が内服からの経過時間と薬の吸収について専門的に説明。症状が軽快傾向であることを伝え安心させた。
✓ 本人が安心し、落ち着いて就寝
精神・不安
深夜 0:12 / 36分対応
不安感が高まり、急に自宅に帰りたくなった
不安・ホームシックで帰宅希望。傾聴を続けながら管理者に連絡。利用者への細やかなフォローも実施し、管理者との連携後スムーズに引き継ぎ。
✓ 管理者へスムーズに引き継ぎ完了
精神・不安
深夜 2:10 / 15分対応
仕事がきつかった。辛くて誰かに話したかった
当日の作業がハードで疲労感と辛さを訴えた利用者に傾聴対応。気持ちを受け止め、ゆっくり休むよう促した。
✓ 安心して就寝。翌日問題なし
精神・不安
夜 21:50 / 15分対応
階下から怒鳴り声がして怖くて眠れない
施錠確認で安全を確保。傾聴しながら趣味の話を引き出し緊張をほぐした。徐々に落ち着きを取り戻したことを確認し終話。
✓ 緊張が和らぎ、安心して就寝
日常・生活
深夜 3:30 / 5分対応
テレビが映らなくなった。どうすればいい?
深夜の問い合わせに対し、現時点では対応困難である旨を丁寧に説明。日中スタッフへの相談を促し納得いただいた上で終話。
✓ 翌日対応へ適切に案内
OUR TEAM

運営チーム

救急救命士の国家資格を持つ2名が、現場経験を活かして運営しています。

市川 祐太郎
共同代表 / 救急救命士
市川 祐太郎
Yutaro Ichikawa
  • 1998年生まれ、埼玉県出身
  • 日本体育大学 救急医療学科卒
  • 戸田中央総合病院 救急課
  • 株式会社ON CALL サービスマネージャー
  • SAVE LIVES 共同代表(現職)
駿河 大輝
共同代表 / 救急救命士
駿河 大輝
Daiki Suruga
  • 1995年生まれ、東京都出身
  • 晃陽看護栄養専門学校 救急救命学科卒
  • 栃木市消防本部 消防隊/救急隊
  • SAVE LIVES 共同代表(現職)
HOW IT WORKS

導入までの流れ

お問い合わせから最短2週間でサービス開始できます。

01
📞
お問い合わせ
メールまたはお電話でご連絡ください。資料請求・お見積りも無料です。
当日〜翌日
02
🤝
無料ヒアリング
貴施設の現状・課題・利用者数をお伺いし、最適なプランをご提案します。
3〜5日以内
03
📋
契約・準備
契約締結後、利用者情報の共有や緊急連絡先の設定など導入準備を行います。
1〜2週間
04
🌙
サービス開始
18:00〜翌7:00の夜間対応がスタート。その日から管理者の深夜負担がなくなります。
最短2週間で開始
PRICING

シンプルな料金プラン

利用者数に合わせた月額固定制。月額固定制でご利用いただけます。

ベーシックS 〜50名
7万円 / 月
税別・月額固定
50名以下の法人様向け。複数ホームをまとめてご契約いただけます。電話対応は無制限です。
ベーシックL 101名〜
要相談
税別・月額固定
大規模法人・ホールディングス向け。利用者数・拠点数に応じてご提案します。電話対応は無制限です。

101名以上の大規模法人様はお気軽にご相談ください。利用者数・拠点数に応じてご提案します。

無料相談・お見積りはこちら
FAQ

よくあるご質問

どのような資格を持つ方が対応するのですか?
全員、救急救命士の国家資格を保有し、消防本部や救急医療機関での実務経験を持つスタッフが対応します。コールセンターのオペレーターや一般スタッフが対応することはありません。
緊急の場合はどう対応しますか?
救急救命士が症状を評価し、緊急性が高いと判断した場合は救急搬送の手配や管理者への連絡を行います。多くのケースでは初期対応を完結させ、不要な救急搬送を防ぎます。
対応時間外(7:00〜18:00)はどうなりますか?
SAVE LIVESの対応時間は18:00〜翌7:00です。日中の時間帯については、貴法人のスタッフ体制での対応をお願いしております。
対応記録はどのように共有されますか?
各対応後に記録を作成し、翌朝までに共有します。記録には受電日時・対応内容・結果が記載されており、施設側での申し送りに活用いただけます。
契約期間や解約条件はありますか?
詳細な契約条件はお問い合わせ時にご説明します。
複数ホームをまとめて契約できますか?
はい、対応可能です。現在もすでに複数の大規模法人様にご契約いただいています。拠点数や利用者数に応じた料金でご提案します。
CONTACT

まずはお気軽にご相談ください

資料請求・お見積りも無料です。夜間対応でお困りのことがあれば、どんな小さなことでもご相談ください。

メールで相談する(無料)
メール受付(24時間)
save.lives.0799@gmail.com
返信は営業時間内(9:00〜17:00)
電話受付(9:00〜17:00)
070-6650-7272
平日・土日祝対応